アラサーを意識した日

明日は父方の祖母の法要があるため、今日は朝から父の実家である祖母宅へ行って家の中を掃除してきました。
法要と言えば、遠方に住んでいて、普段なかなか会えない親戚も集まる大きな行事であり、今日は私の従姉が子供を連れて来ていました。
従姉の子供は5歳の男の子であり、やんちゃ盛りであらゆる言動が可愛いと思いました。

そんな可愛い子の相手をしながら、掃除をしていたら、私に駆け寄ってくるなり、「おばちゃん」と呼ぶのです。
普段の私は童顔なので、実年齢より若く見られがちなのですが、この「おばちゃん」の一言で自分がアラサーなのだと自覚しました。
私はまだ独身なのですが、せめて結婚していて子供もいれば、「おばちゃん」と呼ばれようが気にしないのですが、未婚のアラサー身のには応えるものでした。
改めて、早く結婚したいものです。