レトロゲーなりの楽しさはある

先日「ファミコン探偵倶楽部PartII うしろに立つ少女」というゲームをプレイしました。
なんとこのゲーム、最初に発売されたのは1989年。ファミコン版のゲームとして発売されました。
その後、1998年にスーパーファミコンでリメイク版が発売されました。

現在、3DSやWiiUでこのゲームが配信されています。
私はWiiU版でプレイしたのですが、当時のゲームの技術力の高さに驚きました。
ちゃんと背景が動いたり、登場人物たちが反応したり…など。細かな楽しみが沢山あるのです。

もちろん昔のゲームですので、やや難しいかな?と感じる部分や操作性にちょっと難しさを感じてしまう部分もありますが。
それでも昔のゲーム。いわゆるレトロゲープレイは止められないのです。
また何か新しい作品をやりたいと思っています。